環境基準

物質 環境上の条件
二酸化硫黄
(SO2)
1時間値の1日平均値が0.04ppm以下であり、かつ、1時間値が0.1ppm以下であること。
二酸化窒素
(NO2)
1時間値の1日平均値が0.04ppmから0.06ppmまでのゾーン内又はそれ以下であること。
光化学オキシダント
(Ox)
オゾンとして、8時間値が0.07ppm以下であり、かつ、日最高8時間値の1年平均値が0.04ppm以下であること。
一酸化炭素
(CO)
1時間値の1日平均値が10ppm以下であり、かつ、1時間値の8時間平均値が20ppm以下であること。
浮遊粒子状物質
(SPM)
1時間値の1日平均値が0.10mg/㎥以下であり、かつ、1時間値が0.20mg/ ㎥以下であること。
微小粒子状物質
(PM2.5)
1年平均値が15μg/㎥以下であり、かつ、1日平均値が35μg/㎥以下であること。

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